FC2ブログ

短答本試験まで残り94日

Category : H23.5月短答
簿記:短答特講第10回(会計上の変更及び誤謬の訂正、連結財務表総論、資本連結基礎/途中まで)
財表:一問一答問題集、会計諸則集(概念フレームワーク/途中まで)
管理:一問一答問題集、短答理論テキスト(原価計算総論/最後まで)
監査:一問一答問題集、試験用基準集(監査主体論/途中まで)
企業:一問一答問題集、試験用法文(設立/最後まで)

【進捗度】
全体:短答特別講座33/66回(50.0%)
簿記:短答特別講座10/17回(58.8%)
財表:短答特別講座9/17回(52.9%)
管理:短答特別講座6/12回(50.0%)
監査:短答特別講座4/10回(40.0%)
企業:短答特別講座4/10回(40.0%)

(全体)
なるべく短答科目の全科目に触れようという目標を持って勉強していますが、そうなると1科目にさける時間が減り、なかなか進まないというのが現状です。
ただ、一問一答問題集を始めた月曜よりは、同じ時間でもこなす問題数が増えてきていると実感できていますので、我慢してコツコツとこなしていくのみだと考えています。
(簿記)
渡辺先生の連結の説明は非常に分かりやすかったです。次回以降もしっかりと学び、連結に対するもやもやをなくしたいものです。

短答本試験まで残り95日

Category : H23.5月短答
簿記:短答ポイントアップ答練第1回(引当金他)
財表:一問一答問題集、会計諸則集(概念フレームワーク/途中まで)
管理:短答問題集1(費目別計算・製造間接費)一問一答問題集、短答理論テキスト(原価計算総論)
監査:一問一答問題集、試験用基準集(財務諸表監査総論、監査主体論/途中まで)
企業:一問一答問題集、試験用法文(設立/途中まで)

【進捗度】
全体:短答特別講座32/66回(48.5%)
簿記:短答特別講座9/17回(52.9%)
財表:短答特別講座9/17回(52.9%)
管理:短答特別講座6/12回(50.0%)
監査:短答特別講座4/10回(40.0%)
企業:短答特別講座4/10回(40.0%)

(全体)
今日は、1科目30分~45分程度を目安に全科目触れてみました。
科目が変わることで、気分も変わるため、ほとんど休憩時間を取ることなく効率よく勉強できたと思われます。

さて、質問から2週間以上経過し、既に回答が来るのを諦めていた、入門生論文対策講座の教材詳細に対する質問への回答が淡々とした感じで来ていましたので、まずは、昨年度実際に配布された教材の一覧を記載します。
受講を検討されている方は参考にされて下さい。

(財務会計論)
講師板書・論文グレードアップ答練10回分・PointListレジュメ
(管理会計論)
講師板書・論文グレードアップ答練10回分・講師レジュメ
(監査論)
講師板書・論文グレードアップ答練9回分
(企業法)
講師板書・入門生論文対策講座テキスト(252貢)・講師レジュメ
(租税法)
講師板書・論文グレードアップ答練9回分・入門生論文対策講座テキスト(536貢)・一問一答問題集(抜粋版)
(経営学)
講師板書・入門生論文対策講座テキスト(306貢)・講師レジュメ・一問一答問題集・問題集

今年度分についても昨年度と同様に合格に向けて必要な3ヶ月で消化できる教材を配布する方針のようです。
入門生論文対策講座を受講し合格した方も多くいると記載されておりました・・・
せっかくご回答頂いたのですが、既に入門生論文対策講座は取らない方向で論文対策用の教材探しを進めていたところだったので、ちょっと残念です・・・

短答本試験まで残り96日

Category : H23.5月短答
簿記:短答ポイントアップ答練第1回、短答テキスト1(有価証券)
財表:
管理:
監査:短答特講第4回(監査実施論/途中まで)
企業:一問一答問題集、試験用法文(会社法総論、設立/途中まで)

【進捗度】
全体:短答特別講座32/66回(48.5%)
簿記:短答特別講座9/17回(52.9%)
財表:短答特別講座9/17回(52.9%)
管理:短答特別講座6/12回(50.0%)
監査:短答特別講座4/10回(40.0%)
企業:短答特別講座4/10回(40.0%)

(簿記)
渡辺先生が短答ポイントアップ答練全82問で出題可能性のある論点を網羅的に潰していくとおっしゃっていた通り、1問1問が非常に論点盛りだくさんです。
知識があいまいになっている個所も多いため、問題を解く→テキストにて確認という感じで進めています。
(監査)
移動中の時間を活用して、入門講義を聞いておりましたが、今日で一通り、柳澤講師と高野講師の講義を聞き終わりました。どちらも非常に良い講義だと思います。
入門講義の柳澤講師と高野講師、短答特講の吉原講師、お三方ともに重要だという点が重なっている点が重要な基本的項目だと考えられますので、その項目を今後の学習で重視したいです。
ただ、ある方はこの個所は試験に出ないから不要と飛ばした個所を、別の方は試験には出ないかもしれないけれども参考にした方が良い個所なのでと、丁寧に説明したりされている個所も結構ありました。講師の方でそれぞれに重視する個所が微妙に違ったりして、そういう個所を知ったことも良い勉強になりました。
(企業法)
一問一答問題集は、各章ごとにまとめの図が載っているため、そのまとめの図でざっと復習して、問題を解き、条文を一つ一つ確認という感じで進めています。
条文に触れることで良い刺激になっています。

短答本試験まで残り97日

Category : H23.5月短答
簿記:
財表:一問一答問題集、会計諸則集(概念フレームワーク/途中まで)
管理:一問一答問題集、短答理論テキスト(原価計算総論/途中まで)
監査:一問一答問題集、試験用基準集(H20年過去問/途中まで、財務諸表監査総論/途中まで)
企業:

【進捗度】
全体:短答特別講座31/66回(47.0%)
簿記:短答特別講座9/17回(52.9%)
財表:短答特別講座9/17回(52.9%)
管理:短答特別講座6/12回(50.0%)
監査:短答特別講座3/10回(30.0%)
企業:短答特別講座4/10回(40.0%)

(全体)
アウトプットの勉強を開始しました。
ただ、問題を解く→該当する原文があればその都度確認という流れで行っているので、かなり時間がかかります。
この調子だと一問一答問題集を1回転させるのに1カ月以上はゆうにかかりそうです。
(監査論)
試験用基準集(LECの場合、試験で配布される基準と配布されないが重要な基準の2部構成になっています。)については、概ね必要そうなものはカバーできているのですが、公認会計士法は載っていないようです。そこまでは必要ないということなのかとは思いますが、過去問に出ている以上、試験に出たところぐらいは、原文をチェックしたいところです・・・

短答本試験まで残り99日

Category : H23.5月短答
簿記:
財表:短答特講第8回、第9回(リース取引に関する会計基準、研究開発等に係る会計基準、退職給付に係る会計基準/途中まで)
管理:
監査:
企業:

【進捗度】
全体:短答特別講座31/66回(47.0%)
簿記:短答特別講座9/17回(52.9%)
財表:短答特別講座9/17回(52.9%)
管理:短答特別講座6/12回(50.0%)
監査:短答特別講座3/10回(30.0%)
企業:短答特別講座4/10回(40.0%)

(全体)
今日、ようやく願書を提出しました。本当は昨日出すつもりだったのですが、仏滅で日が悪かったので、今日にしました。
ネットで確認したら、ゆうゆう窓口(郵便局の時間外窓口)がある郵便局であれば、印紙も購入でき、もちろん郵送もできるとのことだったので、午前中に行きました。
ゆうゆう窓口の人に収入印紙を19,500円分お願いしますと伝えたら、えっ?!という顔をされたので、あれ?印紙売ってないのか・・・とちょっと焦りましたが、おそらくそんな中途半端な金額を買う人はあまりいないので、向こうがちょっと戸惑っただけのようで、金額の確認をされ、無事に購入でき、提出を済ませることができました。
ひと仕事終えた感じです。選択科目は予定通り経営学で提出しました。論文まで無事進めたら本当に良いのですが・・・

短答本試験まで残り100日

Category : H23.5月短答
簿記:
財表:短答特講第7回-後半(棚卸資産の評価に関する会計基準、リース取引に関する会計基準/途中まで)
管理:短答特講第6回(原価計算基準解説・問題集(標準原価計算)・池邉講師レジュメ)
監査:入門講義第6回/途中~第7回/途中まで(高野講師)
企業:

【進捗度】
全体:短答特別講座29/66回(43.9%)
簿記:短答特別講座9/17回(52.9%)
財表:短答特別講座7/17回(41.2%)
管理:短答特別講座6/12回(50.0%)
監査:短答特別講座3/10回(30.0%)
企業:短答特別講座4/10回(40.0%)

(全体)
短答本試験まであと100日のちょうど今日、短答式の公開模試の1回目と一問一答問題集4冊(財務会計・管理会計・監査論・企業法)が届き、それと同時に先日購入した試験用基準集・法文4冊(会計学・監査論・企業法・租税法)が届いておりました。もう公開模試か・・・と気が引き締まる思いです。
そういえば昨日も、先日TACで購入した証券アナリストと中小企業診断士の経営学のテキストが届いておりました。焦ることはないので、休みの日にざっくりと見てみようと考えております。
今日で財表の第7回が終わり、明日(もう既に今日になっておりますが・・・)土曜に財表第9回の講義が配信されますので、配信済みの講義でまだ終わっていないのは、財表の第8回の講義1回分のみとなりました。
仕事が無駄に忙しいため、仕事を適当にこなしながら、ここまで追い付くのはかなり辛かったです。。。
ただ、本格的に今年の1月から初めて、入門講座、短答特別講座をなんとか順調に消化でき、ずいぶんと精神的に楽になりました。これからはアウトップを中心に勉強を進めていけたらと考えております。
(財表)
昨日聴けなかった第7回目の後半の講義を聞きました。正直そんなに目新しい論点はなく、途中から睡魔が襲ってきましたが、何とか立ちながら聴き、事なきを得ました。
(管理)
標準原価計算の分野が今日で終わりました。標準原価計算は何かもやもやする分野ですが、池邉先生の解説で、そのもやもやが吹き飛んですっきりした感じです。みんなが間違いやすいポイントなどを的確に指摘し、どう対処していけばいいかその方法を明確にして下さるため、本当に良い勉強になりました。

短答本試験まで残り101日

Category : H23.5月短答
簿記:短答特講第9回(工事契約、退職給付会計、会計上の変更及び誤謬の訂正/途中まで)
財表:
管理:
監査:入門講義第4回/途中~第6回/途中まで(高野講師)
企業:

【進捗度】
全体:短答特別講座27/66回(40.9%)
簿記:短答特別講座9/17回(52.9%)
財表:短答特別講座6/17回(35.3%)
管理:短答特別講座5/12回(41.7%)
監査:短答特別講座3/10回(30.0%)
企業:短答特別講座4/10回(40.0%)

(全体)
財表の7回目の後半まで勉強する予定でしたが、仕事がハードでかなり疲れているため、週末に今日の分まで頑張りたいと思います。
(簿記)
退職給付会計については、とりあえず改正前のもので講義が行われました。
退職給付制度の廃止や退職給付間の移行、改定の論点は初めて学習したように思います。
理論が難しいイメージがあるので、まずは簿記の処理をしっかりマスターしていきたいです。
会計上の変更及び誤謬の訂正については、初めて学習する基準でした。
遡及適用の規定があり、実務上は二重帳簿的な処理を行うこともあるという説明を渡辺先生がされていましたが、実際にその手続きをやることを想像すると・・・やりたくないですね。

短答本試験まで残り102日

Category : H23.5月短答
簿記:
財表:短答特講第7回-前半(固定資産の減損に係る会計基準、棚卸資産の評価に関する会計基準/途中まで)
管理:
監査:短答特講第3回(監査主体論/途中~監査実施論/途中まで)
入門講義第1回/途中~第4回/途中まで(高野講師)
企業:短答特講第4回(株式/途中~機関/途中まで)

【進捗度】
全体:短答特別講座26/66回(39.4%)
簿記:短答特別講座8/17回(47.1%)
財表:短答特別講座6/17回(35.3%)
管理:短答特別講座5/12回(41.7%)
監査:短答特別講座3/10回(30.0%)
企業:短答特別講座4/10回(40.0%)

(全体)
特別価格の案内があったため、企業法逐条解説講座というものを今日申し込みました。志村講師が、逐条解説テキストを用いて過去問分析などを通じた講義を行われるものだそうです。一般価格よりは安く受講できますが、短答専用のコース生には無料提供したら良いのにと思うのですが、少しでも売り上げを伸ばしたいのでしょうからね・・・
3月2日発送みたいなので、4日頃には届くかと思います。講義を受講したら、感想を書きたいと思います。
(財表)
簿記では学習していない個所の理論的説明で、非常に分かりやすかったです。後入先出法の廃止で、先入先出法と後入先出法の比較論点の重要性が極めて低くなったなどの情報も私にとっては有用でした。税務上での原則である最終仕入原価法や実務ではよく評価方法として選択される売価還元法などが特殊な評価方法だったことは初めて認識しました。
(監査)
移動中に聴いた入門講義の高野講師の講義内容と自宅にて聴いた短答特講の吉原講師の講義内容の分野(監査主体論、監査実施論の一部)が一部かぶっていたため、違うスタンスから2度講義が聴けて、良い感じで勉強できました。
監査論は、現試験委員の堀江教授がクレアールで教壇に立たれていた時に講義を受け、非常に理解が進んだ科目であるため、苦手意識はなく、むしろ好きな科目の一つです。
今日は、講義を聴きながら、ここの個所については、堀江先生はこんな感じで説明していたなと懐かしく思い出すこともあり、5年以上前のことですが、意外に覚えている自分にびっくりです。堀江先生作成のあの薄いテキストや答練を処分しなければ良かったとちょっぴり後悔・・・
(企業)
どうも森村講師の講義とは相性が悪い感じがします。ここまで受けて志村講師に変更するのは時間がもったいないため、ちょっと考えてベターな方法を選択します。

短答本試験まで残り103日

Category : H23.5月短答
簿記:短答特講第8回(キャッシュ・フロー計算書、四半期財務諸表、1株当たり当期純利益、分配可能額、工事契約/途中まで)
財表:短答特講第6回(金融商品に関する会計基準、固定資産の減損に係る会計基準/途中まで)
管理:
監査:入門講義第1回(高野講師)
企業:

【進捗度】
全体:短答特別講座24/66回(36.4%)
簿記:短答特別講座8/17回(47.1%)
財表:短答特別講座6/17回(35.3%)
管理:短答特別講座5/12回(41.7%)
監査:短答特別講座2/10回(20.0%)
企業:短答特別講座3/10回(30.0%)

(全体)
先日の三連休の際に、合格者のブログを参考にさせて頂きました。
その際に、私が一番興味を持ったのは、経営学を攻めた方のブログです。
お二人いらっしゃって、お一人は、経営管理について中小企業診断士の市販テキストを薦められており、もうお一人は、財務管理について証券アナリストの市販テキストを薦められておりました。
今週の日曜に本屋に行きましたが、その際にそれぞれの市販テキストを実際に確認しました。
実は経営学についてはどんな問題が出るのか分からなかった(忘れてしまっていた)ため、その近くの棚に並べてあったTACの過去問集を参照しながら、ぱらぱらと確認していきました。
実際のところ良いかどうかは分からなかったのですが、経営学のテキストを持っていない(以前の分は捨ててしまった)ため、とりあえず購入することにしました。尚、TACの書籍だったため、昨日ネットで10%割引にて購入しました。2冊で3、600円程度です。
もちろん、短答突破が今の目標ですが、4月辺りから論文のことは考えられなくなるかと思うので、それまでにその先も見据えた勉強をしなくてはと思っている次第です。
(簿記)
四半期財務諸表については、知らなかった項目もあり、良い勉強になりました。
1株当たり当期純利益、分配可能額については、私には1度やったぐらいではうまく計算できない難しい論点に感じます。渡辺先生曰く、短答ポイントアップ答練に出題されているそうなので、そちらを利用して押さえていきたいと考えています。
なるべく難しいからと論点を切ることはないように努力していきたいです。
(財表)
固定資産の減損に係る会計基準については、簿記の処理を踏まえた理論的説明が行われましたが、分かったようで分からないというのが率直な感想です。それにしても短答テキストは、復習するのにも重たいです。
(監査)
昨日まで移動時間を利用して、企業法の入門講義を聴いていましたが、どうも録音されている音量が小さく、聞こえにくくストレスが溜まるため、今日から監査論の入門講義を聴くことにしました。
柳澤講師の講義は一通り聴いたため、今回は高野講師の講義を聴く予定です。
2人の講師の講義を聴けるこのLECの仕組みは非常に良いです。

短答本試験まで残り104日

Category : H23.5月短答
簿記:
財表:短答特講第5回―前半(金融商品に関する会計基準/途中まで)
管理:短答特講第4回(原価計算基準解説・問題集(その他の総合原価計算、標準原価計算/途中まで)・池邉講師レジュメ)
監査:
企業:入門講義第5回(柴田講師講義)

【進捗度】
全体:短答特別講座22/66回(33.3%)
簿記:短答特別講座7/17回(41.2%)
財表:短答特別講座5/17回(29.4%)
管理:短答特別講座5/12回(41.7%)
監査:短答特別講座2/10回(20.0%)
企業:短答特別講座3/10回(30.0%)

(全体)
昨日の夜から食べる量をかなり減らしたことが良かったのか、今日はだいぶん痛みもひき、勉強に集中できました。このまま痛みが引いて欲しいものです。
今日は娘から2つ、仕事関係で2つのチョコをもらいましたが、娘からのチョコだけを食べました。一生懸命手作りしてくれたみたいで、上手にキティちゃんのチョコができていました。味は・・・溶かしたチョコが問題なのかと・・・
今日でちょうど全体の1/3が終了しました。今週で配信済みの講義の受講を全て消化する予定です。ようやく配信を待つスタンスでアウトプット中心に勉強できる環境が整いつつあります。
(財表)
簿記で学習したことについてはさらっと、財表特有の論点だけざくっと解説というスタンスで講義が進行。そのため、簿記のような理解できた!という個人的な満足感はなく、淡々と講義が進んでいく感じです。
(管理)
今回も時間を忘れて池邉先生の講義に没頭。本当に分かりやすい講義です。
今回の講義では以下の点について理解できました。
1)個別、組別、等級別、単純総合の区別。
2)等級別の問題において、どのような問題文の場合はどの計算方法を選択すべきか。
3)副産物と連産品の問題についてのひっかけの個所。